中でも宝島社が主催する「このミステリーがすごい」通称「このミス」は読書リストとしても使えるガイドブックです。. そうしたらとっても面白い推理小説でした!, 最初は戸惑いましたが、でも読み進めていくうちに、このミステリー小説の面白さにはまりました。, 両手首を切っていたことから自殺が疑われますが、 ウイルス学の研究者だった死んだ父親からメールが送られてきます。, 黒いノートパソコンを保管し誰にも渡すな、 ついでに女の怖さも理解できてしまうかも。, これを読んだ時は、背筋が寒くなりました。 タイムリミットは、土砂崩れがすべてを呑み込むまでの四日間。閉ざされた館の中で起こる不可能犯罪の真犯人を暴き、加茂は2018年に戻ることができるのか!? こんにちは! このミスって1988年から続いていると知ったネイネイ()です。今回は、宝島社より発行されている『 このミステリーがすごい! 』の 国内版である歴代受賞作品とあらすじ を一覧にしてご紹介します。. それ以来、ずっと社会の闇で暮らしていたのです。, ハラハラ、ドキドキが止まらず、ノンストップで読んでしまいます。 こんにちは! ネイネイ()です。今回は、原書房より発行されている『 本格ミステリ・ベスト10 』の20周年企画でおこなわれた、 ベスト・オブ・ベスト10 の国内編のベスト10をまとめました。 まだ、読まれていない本があれば、これを機に読んでみてはいかがでしょうか。 抜群に面白い、傑作推理小説です。 日本の推理小説史上に残る名作 といっても過言ではないでしょう。 //