最近は当時とはだいぶ違っているんでしょうね。だいたいでいいんですけど2000年以降で発表されたノリノリのカッコイイ曲を 「てってってっ てれてれてってて」みたいなメロディーで女性が歌っていました. 他... 「列車」と言って思い浮かぶ曲がありましたら、1曲お願い出来ますか? 今日の世界ふしぎ発見で9時40分の世界のいなり寿司を紹介していたコーナーで流れた洋楽の名前を教えてください! 「てってってってれてれてってて」みたいなメロディーで女性が歌っていました 昔の洋楽ヒットソングを探してます。先週、長野と群馬の道を走る途中FMラジオで流れた、90年代?80年代?に流行った洋楽ヒットソングが一部分をピックアップして一気に流れまして、そこに昔家族が聴いてた曲が一瞬流れたのですが、部分的な映像と曲調しか思い出せずにいます。 ヘヴィメタル・ハードロックから縁遠くなって30年ほどになります。 旦那が東大卒なのを隠してました。 - 和田アキ子殺人事件 - チャンネル☆ロック! 簡単に釣り上げられる安直なキーワード 第1569回 2020年9月19日(土) ミステリーハンター:副島 淳 鉢嶺 杏奈 『今年こそ夜空を彩れ! 世界ふしぎ発見!大花火大会』 第1568回 2020年9月12日(土) ミステリーハンター:村雨 辰剛 『世界が注目!北陸が生んだ伝統美』 第1567回 2020年9月5日(土) 各種通話料金割引サービス、携帯電話無料通話分の対象外となります。 「ヒトシくん人形」でおなじみの草野仁を司会者に、世界各地の「ふしぎ」をミステリーハンターがレポート。 毎週土曜日 よる9時〜放送中!『世界ふしぎ発見』 の視聴者プレゼント情報です。 ... 「タイトルに”色”を含む曲」と言って思い浮かぶ曲がありましたら、1曲お願い出来ますか?歌モノ・インストを問いません。 Copyright© 2001-2019, TVMAN UNION,Inc. - おもいッきりDON! 月・MOONのつく曲 - 日立 世界・ふしぎ発見! 一人10曲以内で教えていただけませんか? 報道・情報・ドキュメンタリー, ※当選は発送をもってかえさせていただきます。. 小林麻央 - 十一代目市川海老蔵 - 八代目市川新之助 - 四代目市川ぼたん - 吉川美代子 - 島田紳助 - 中居正広 - 明石家さんま, 2013年1月から板東が出演していた放送分に関しては、板東が一切映されない編集により放送された。, 0個になった場合は10個借りる事が可能で、解答席のプレートの出演者名が赤くなる。その分も無くなった場合。, 2014年3月15日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送。, 2015年4月に金曜19時でゴールデンタイムのローカル枠が復活したが、この際前出の3局は, なお、2011年度内より『日立の人』編のシリーズCM(30秒)がこの日立グループCMの手前に流されている。, 親会社であるジェイティービーの方針により、海外旅行あっ旋に関わる業務を継承して分社化・設立した子会社。, “乃木坂46秋元真夏がミステリーハンター初挑戦!タイのSNS映えスポットをリポート”, https://web.archive.org/web/20120302141036/http://www.sanspo.com/geino/news/120128/gnj1201280503008-n1.htm, 世界ふしぎ発見! 2011年1月〜3月 | 制作番組 | テレビマンユニオン | TV MAN UNION, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日立_世界・ふしぎ発見!&oldid=80455817, 2014年度も一般公募から6人が選ばれ、2014年12月20日の第1342回に前編として, 2005年4月のルール変更により、新たに3色の衣装をまとったヒトシ君人形が登場。このうち金・銀のヒトシ君人形は後に衣装が鏡面仕上げになった。, 2005年4月から視聴者向けクイズの正解者に贈られる、スケルトンタイプのヒトシ君人形が登場。後に、パーフェクト賞を達成した解答者にも贈られるようになった。, 2012年1月28日より、パーフェクト賞として贈呈されるクリスタルヒトシ君人形は、クリアレッドのマントを着けた「クリスタルスーパーヒトシ君人形」に変更された(ただし、実際に進呈されるのは視聴者プレゼントの賞品と同じクリスタルヒトシ君人形である)。, VE:木野内洋、青柳陽子、後藤静香、青木智奈未(美)、佐藤陽子、湊里実、加藤佑太、森竜二、佐藤希美, タイトルCG:綿川尚明・安田孝裕(アニメーションスタッフルーム→リバディアニメーションスタジオ), FD:林(朴)泰斗、牟田口わか菜、宮本剛、松村昴、福島広子、冨吉雅成、臼田太郎、小林健雄, ロケ演出:冨吉雅成(以前は制作)、工藤加奈子、野村明浩、山嵜隆央、鬼頭明(以前は演出補)、鈴木洋平(以前は演出補)、久保日見子、佐藤寿一、三好雅信、原口花琳, 演出:菅沼直之(制作を務めていた時期あり)、高木昇(以前は演出補)、佐藤寿一、工藤加奈子、大島明 / 加藤敏浩, 制作統括:佐藤寿一、大塚修一(以前は演出)、浦谷年良、岩垣保(一時期スーパーバイザー►以前は制作統括→ロケ演出・演出)、齋藤龍太(以前はロケ演出→制作補), 総合演出:西依正博(TBS) → 西依正博(TBS)・ 中谷直哉 → 中谷直哉 → 本郷幸高(以前は演出補), 演出補:国分禎雄、服部圭介、高垣圭介、野口康裕、名倉亜希子、佐野達也、久保日見子、松田朋之、波入敏彦、友利栄太郎、萩原篤、清水耕一郎、熊谷喜一、金井良祐, 技術→TD:橘一男・佐藤陽士・金澤健一(全員TBS)、広瀬正行、平井洋子(以前はカメラ担当)、白井昭至、太田博, カラー調整→VE:佐々木常夫・八木真・橘一男・高木敏之・倉島康明・形山晋治・佐藤徹・奥村秀樹・瀬戸博之・野々村直(全員TBS), VTR編集:大石康弘、浮谷康至、岩立登志雄、野田智雄、秋葉武弘、原康子、松田和茂、伊藤英二, リサーチ:矢橋千尋、柳沢裕美子、山森みゆき、土方奈青、林由香里、冨田紀子、古井知克、大熊昭子、西川アンナ、呉珉慧, アシスタント:笠間あゆみ、来宮香織、栗原玲子、仁科沙耶、高橋あゆみ、前田優子、高橋麻美, 書籍『世界・ふしぎ発見! 『日立 世界・ふしぎ発見!』(ひたち せかい ふしぎはっけん、英称:Discovery of the World's Mysteries[1])は、TBS系列で毎週土曜日21:00 - 21:54に放送されている、世界各国をテーマにした教養クイズ番組。略称は「ふしぎ発見!」。テレビマンユニオンとTBSテレビの共同製作番組。メインスポンサーは日立グループ。, 世界各地の歴史、風土、文化などの不思議、謎、ミステリーについて、現地取材のレポートをスタジオで司会者と解答者がクイズやトーク形式で紹介する。1986年4月19日[2]より放送開始され、30年以上に渡って放送されている長寿番組である。, 良質な取材により各国の遺跡などで「テレビ初取材」し、日本のテレビメディアでは初めて2007年にエジプトのミイラ発掘現場で棺引き上げ作業を取材している。取材対象国は、日本、アメリカ、中国、フランス、イギリス、イタリア、エジプト、インド、ペルー、ドイツ、メキシコ[3]の順で各国に亘る。2000年代以降は直近の公開予定映画とタイアップした企画が放送されることも多い。, JNN28局で放送する日立グループの単独スポンサー番組で、1997年9月以前は日立製作所の一社提供番組だが、1997年10月以後は「日立グループ」各社の提供である。番組枠を越える企業名宣伝を回避するため、前番組『日立テレビシティ』時代と同様に番組表への記載とCMや前番組終了後のジャンクションでは「日立」を省き「世界・ふしぎ発見!」をタイトルに用いている。後述詳細も参照。『世界遺産』とは異なり、日本国内が取材対象の場合も地元系列局は制作協力に加わらない(ただし地元系列局向けに当該回の番宣CMを制作することはある)。, 2006年4月8日からはハイビジョン化されており、2005年10月よりステレオとなる。, 2005年度から設けられている出演者ポジション。当初はTBSの女性アナウンサーが単独で担当していたが、2019年6月15日放送分以降は岡田と2人体制となっている。, (しかし2020年11月現在、番組公式HPのレギュラー出演者には岡田は掲載されていない。同年中頃には一時出演していない回もあり、実質準レギュラーのような扱いになっていると思われる。), ゲスト解答者は、初期は作家などの文化人や中高年の芸能人が主だったが、2000年7月のリニューアル以降は20代・30代の芸能人が多くなった。1997年8月9日と8月16日、1998年7月25日と8月1日の4回[10]は、一般公募による視聴者(いずれも社会科教師)が参加した。, 番組独自のリポーターの「ミステリーハンター」が海外取材して出題し、スタジオで進行する草野仁との対比で主に劇団などに所属する女優やタレント、モデル、アナウンサーなどの女性が務めているが、内容によっては男性が務めることもある。第1回の初代ミステリーハンターは黒田福美で、最多出演は竹内海南江である。, 問題数は4問。金貨の入っている砂金袋(ガリンペイロ)10個を予め持ち、解答時にこの中から解答への自信に応じて砂金袋を賭け、正解の場合は賭け分のガリンペイロが2倍与えられたが、不正解の場合は賭け分のガリンペイロが没収(ボッシュート)された。ガリンペイロ10個分を表す「大ガリンペイロ」という袋もあった。また、途中から、最終問題に限り正答の場合には賭けた分に加えて大ガリンペイロも貰えるようになった。ガリンペイロの個数は次回の出演時に持ち越し、引き継がれる。, 合計50個を獲得すれば、解答者が海外旅行(世界七不思議旅行)へ招待される。逆にマイナス10個になってしまうと[18]、ヘビだらけの中に放り込まれる、刑務所に入れられる、ビーチで風鈴売りをさせられるなどといった過激な罰ゲームを受けなければならない。50個に達したもしくは-10個で罰ゲームを受けた解答者は、次回の出演時はリセットされて10個から再スタートとなる。, 問題数は同じく4問。砂金袋に替わり、司会の草野仁をモデルにしたマスコット「ヒトシ君人形」が登場した(人形がガリンペイロを背負っている)。解答者は、「ヒトシ君人形」3個と、正解すると「ヒトシ君」3個を獲得できる「スーパーヒトシ君人形」1個の計4個を予め持っていた。, 解答時に「スーパーヒトシ君」「ヒトシ君」のうち1個を賭け、正解だと賭け分の「ヒトシ君」が得点分となるスーパーヒトシ君は通常のヒトシ君人形3個に交換。その際、コンパニオンによって「ヒトシ君」人形に砂金袋が付けられ、解答席前部のスペースに移される。不正解だと、賭け分の「ヒトシ君」は没収(ボッシュート)された。, クイズ終了時の、ヒトシ君人形の獲得個数でトップ賞が決定する(ヒトシ君人形の獲得個数の多い解答者が、トップ賞となる)。4問全問正解の場合、ヒトシ君人形は6個となり、「パーフェクト賞」を獲得できる(解答者はトップ賞の賞品のみで、視聴者が海外旅行に抽選で招待される)。ただし、スーパーヒトシ君の1問のみ(=ヒトシ君3個)でトップとなる事を避けるため、トップ賞獲得の条件や基準がヒトシ君人形6個中4個以上獲得の最高成績者と設定されていた。トップ賞はクイズのテーマにちなんだもの、取材国のブランド品や工芸品・民芸品が贈られた。またスポンサーである日立の電化製品の場合もあった。, 問題数は4問から3問に減少し、「スーパーヒトシ君」の換算も「ヒトシ君人形」2個分と減少された。そのため、パーフェクトは人形4個となった。トップ賞獲得の条件は撤廃され、同じ数のトップ賞が2人以上出た場合、同時トップ賞となった。クイズ演出の大幅変更のため、それまであった25秒間のシンキングタイムがカットされる様になり解答者達の草野へのヒントの質問後、SE音とともにすぐに解答オープンをするように変更された。, 放送開始20周年突入に当たり、解答者がクイズに挑戦してトップ賞を目指す番組形式から、解答者が書いた解答の中から、正答と思われるものに視聴者が投票し、視聴者へ賞品を授与する(視聴者参加型番組)テレゴング形式へ変更。トップ賞が廃止され、アシスタントとしてTBSアナウンサーの小林麻耶が進行役に加わった。, 司会・草野仁はこの年から「スーパークイズマスター」と名乗り[7]、6名の解答が4種類以上に分かれた場合はその中から3個を選び出し、それをテレゴング1・2・3の選択肢とする。草野仁が行うこのテレゴングの選択肢を選び出す(あまりにも正解からかけ離れた解答を除外する)行為を「マスターズ・チョイス」と呼ぶ。ただし、解答者の答えが3種類以内の場合は「マスターズ・チョイス」の選出はなし。「マスターズ・チョイス」後、選ばれた選択肢を書いた解答者は、解答への自信に応じて「金」「銀」「銅」のヒトシ君人形からひとつ選ぶ。ただし、これが得点や賞品に影響を及ぼす事はなく、テレゴングで投票する際の参考にするだけである。解答者が全員不正解のケースもあるため、4「正解なし」という選択肢も用意されている。文字フォントの色もデジタル放送受信機のリモコンの色に準じて1に「青色」、2に「赤色」、3に「緑色」、4に「黄」の文字フォントがそれぞれ使われている。2006年4月現在、デジタル放送で解答を選べる双方向サービスは実施されていない。, 3択で出される問題も出題されるが、その場合は4「正解なし」がない。また、「視聴者限定!ラスト・クエスチョン」で出される問題も同様である。2006年6月3日放送分からは、テレドームにサービスを切り替えたため、NTT東日本・西日本の加入電話だけではなく、携帯電話などでも参加できるようになった。, 2008年4月からは、それまでの電話投票形式に加えて、3年ぶりにトップ賞を争う形式が復活した。解答者は答えの自信度に合わせ、金、銀、銅のヒトシ君人形を賭け、正解すればそれぞれ3ポイント、2ポイント、1ポイントを獲得できる。すなわち2005年3月以前の『ヒトシ君人形』『スーパーヒトシ君人形』を賭けたルールに近い形になった。不正解での減点は今までどおりない。正解、不正解にかかわらず一度賭けた色の人形は使えない。つまり3問正解パーフェクトなら6ポイントとなる。またマスターズチョイスが廃止された(すなわちテレゴングでは、解答者が出した全種類の解答に、全員不正解の「正解なし」を加えた最大7択(8択)から選ぶことになる。また、不正解の解答は2005年3月以前同様全てボッシュートされる)。なお、点数状況の表示は2005年3月以前のヒトシ君人形を置く形式とは違い、モニターで点数を数字で表示する形式になったが、現在はこれに加え、クイズ終了毎(途中経過の得点状況)及びトップ賞の発表時(最終結果の発表)に画面の右下に小画面で点数状況を表示する形式を採っている(正解数1 - 3問(パーフェクト)がトップ賞)。2009年4月からはアシスタントをTBSアナウンサーの出水麻衣に交代した。, 2008年12月20日放送分からは、クイズのルールは2008年4月からのものと変わらないが、2005年4月から導入された各問題での電話投票形式が廃止された。金・銀・銅のヒトシ君人形の頭に3・2・1と獲得できるポイントの数字が付けられ、各解答者の獲得ポイントがひと目で分かるようになった。正解すると賭けたヒトシ君人形の頭についている数字部分の電飾が点滅し、後に点灯状態になるほか、クイズ終了後の最終結果を発表直後、トップ賞及びパーフェクトを達成した解答者のみ獲得したヒトシ君人形の頭についている数字部分が点滅する。また以前のスタジオセットの床下にあったモニター画面がなくなったため、クイズ終了毎(途中経過の得点状況)及びトップ賞の発表時(最終結果の発表)にモニター画面や画面の右下に子画面で点数状況を表示する形式はなくなり、アシスタントが口頭で途中経過の得点状況や最終結果を発表する。番組最後の予告前に電話投票形式での視聴者プレゼントクイズ(視聴者限定ラストクエスチョン)がある。, 2011年3月26日放送分からは基本的ルールをそのままにセットを変更。金・銀・銅のヒトシ君人形を賭けるのは同じだが、点数表示はヒトシ君人形でなく、その前面に設置された数字パネルで表示されるようになった。また、アンサー制度が導入され、各問題ごとにアンサーVTR、アンサーウーマン、アンサーマンなどがスタジオに登場し、問題を詳しく解説する制度が登場した。なお、これに伴い問題の正解を発表(表示)される際の「正解」が「アンサー」に変更された。, 2010年10月には番組開始25周年を記念して3週にわたる特別企画を放送。10月9日、10月16日は問題が全問三択となり、その全てが電話投票形式での視聴者プレゼントクイズとなった。, 同年10月23日には2時間スペシャル(19:56 - 21:54)を放送。当時の番組出演者一同がハワイへ上陸し、解答者2チームと司会者に分かれて取材を行いながら、視聴者向けに電話投票クイズを出題した。その後、取材の成果をもとに日立の樹の前に特設セットを設け、解答者チームが対抗で電話投票形式のクイズ対決を行った。また、ミステリーハンターの日記も現地の小学校を取材。小学生と共に特設セットに飾るための絵を描き、電話投票クイズの出題を行っていた。, 2012年1月28日放送分のスペシャル回から、2005年度より一旦廃止した「スーパーヒトシ君人形」が復活、更に得点表示もヒトシ君人形による表示が復活し、2004年度以前に近いルールに再度変更された[19]。, ノーマルの場合は1ポイント、スーパーヒトシ君の場合は3ポイント。つまり、3問全問正解・5ポイント(2012年のスペシャル版は、4問全問正解・6ポイント)獲得するとパーフェクト賞獲得者と抽選により視聴者が海外旅行に招待される。2012年のスペシャル版は問題が1問増えるため、使用可能なノーマルヒトシ君人形の数が1つ増える。