ドモンの実兄キョウジ・カッシュと同じ声で、明らかに彼らと密接な関係を持つに違いないが、キョウジと同じ画面内に登場することもある、正体不明な謎の人物。 馬鹿め!これが私の搭乗機だ! ガンダム … └DESTINY PLUS (117) └ANOTHER (38) 地球がリングだ」。ドモン・カッシュの実兄。父親のカッシュ博士と共に地球再生を目的としたアルティメットガンダムの開発に関わっていた技術者で、父親の補佐をしていた。優秀な父と兄に反発したドモンは、格闘技の道へ走ることとなる。また、『コミックボンボン』で連載された漫画では、ドモンが格闘技を始めた理由として「何をやっても敵わなかった世界一の兄を超えてみたかった」と語っている[2]。, 本来の彼は弟思いの優しい性格であり、幼いドモンに人を信じる心を説いたり、ドモンの幼馴染みであるレイン・ミカムラもその人柄から温かみのある人物と認識していた。, 第42話の回想シーンによれば、ウルベ・イシカワとミカムラ博士の謀略でアルティメットガンダムが狙われたことから、カッシュ博士の命令によってアルティメットガンダムを守るためコクピットに乗り込んだ。この時、自分を拘束していた軍人2人を素早く倒しているが、乗り込もうとする彼を庇った母ミキノ・カッシュは目の前でウルベに射殺されてしまう。地球へ降下脱出こそしたものの、アルティメットガンダムは着陸時における落下の衝撃でプログラムに異常をきたして暴走。デビルガンダムとなり、キョウジは取り込まれて生体コアとされてしまった。これが「デビルガンダム事件」の真実であった。, ドモンが第6話でネオジャパン政府に見せられた再現映像による「デビルガンダム事件」はウルベ・イシカワが彼を利用するために仕組んだ狂言であり、不敵な笑みでデビルガンダムを操り逃走する偽のキョウジ像を植え付けられたドモンは、長い間、キョウジへの強い敵意を持つことになってしまったのである。, デビルガンダムに取り込まれ、ガンダムシュピーゲルと初めて交戦した際、すでにキョウジは意識も失いかけていた。しかし薄れゆく意識の中、最後の力を振り絞ったキョウジは死亡したシュピーゲルのパイロット(本物のシュバルツ・ブルーダー)の肉体を母体とし、DG細胞を用いたアンドロイドを生み出す。自らの記憶と意識を託した自身の分身へ弟を頼むと、デビルガンダム抹殺の策とした。, 新宿でドモンと対峙した際にはもはや、完全なデビルガンダムの生体部品と化しており肉体が傷つくたびにDG細胞によって修復が繰り返されるだけの存在であった。意識も人格もほとんどなく、ドモンを見るなり不敵に笑ったり、狂気を帯びた高笑いをするようになる。, デビルガンダムはギアナ高地にて再度出現してドモンを攻撃するが、明鏡止水の境地を会得したことで真のスーパーモードになったシャイニングガンダムの攻撃により破壊される。, その後、デビルガンダムとともに回収されるが、ランタオ島での決戦時にはギアナでの戦闘ダメージもあり、肉体はすでに限界を超えてボロボロになっていた。それを知っていたマスター・アジアはドモンを新たな生体ユニットにしようと揺さぶりをかけるが、シュバルツが叱咤激励したことでドモンはキョウジとシュバルツ、2人の命を代償にデビルガンダムを再び破壊、マスター・アジアの野望を挫く。シュバルツと共にドモンに感謝の言葉を告げ、[3]石破天驚拳の放つ閃光の中へと消えていった。, 死後も、マスターアジアやシュバルツと共にグランドマスターガンダムを駆るウルベとの決戦に挑むドモンを叱咤する幻影として現れ、弟を導く。, スーパーファミコン用『機動武闘伝Gガンダム』ではストーリーモードのボスキャラクターとして登場する。普通に会話しているが、真意などは不明のまま終わっている。, 一部ゲーム作品では、正気のキョウジがガンダムシュピーゲルに乗っていることがある(戦闘台詞などはシュバルツの流用)。, 初登場は第16話「最強最悪! └動/靜態記憶迴廊 (15), ラステイション (28) キョウジは拘束されたが、カッシュ博士の命令により、アルティメットガンダムを守るため、コックピットに乗り込む。この時拘束していた軍人2人を素早く倒している。また乗り込もうとする彼を母親であるミキノ・カッシュが庇い、ウルベに射殺された。 └ランシール王立士官学校 (35) └St.ヒルデ魔法学院 (58) └デスティニーアイランド (55), 關東地區海鳴市藤見町 (55) 地球がリングだ」。ドモン・カッシュの実兄。父親のカッシュ博士と共に地球再生を目的としたアルティメットガンダムの開発に関わっていた技術者で、父親の補佐をしていた。優秀な父と兄に反発したドモンは、格闘技の道へ走ることとなる。また、『コミックボンボン』で連載された漫画では、ドモンが格闘技を始めた理由として「何をやっても敵わなかった世界一の兄を超えてみたかった」と語っている[2]。, 本来の彼は弟思いの優しい性格であり、幼いドモンに人を信じる心を説いたり、ドモンの幼馴染みであるレイン・ミカムラもその人柄から温かみのある人物と認識していた。, 第42話の回想シーンによれば、ウルベ・イシカワとミカムラ博士の謀略でアルティメットガンダムが狙われたことから、カッシュ博士の命令によってアルティメットガンダムを守るためコクピットに乗り込んだ。この時、自分を拘束していた軍人2人を素早く倒しているが、乗り込もうとする彼を庇った母ミキノ・カッシュは目の前でウルベに射殺されてしまう。地球へ降下脱出こそしたものの、アルティメットガンダムは着陸時における落下の衝撃でプログラムに異常をきたして暴走。デビルガンダムとなり、キョウジは取り込まれて生体コアとされてしまった。これが「デビルガンダム事件」の真実であった。, ドモンが第6話でネオジャパン政府に見せられた再現映像による「デビルガンダム事件」はウルベ・イシカワが彼を利用するために仕組んだ狂言であり、不敵な笑みでデビルガンダムを操り逃走する偽のキョウジ像を植え付けられたドモンは、長い間、キョウジへの強い敵意を持つことになってしまったのである。, デビルガンダムに取り込まれ、ガンダムシュピーゲルと初めて交戦した際、すでにキョウジは意識も失いかけていた。しかし薄れゆく意識の中、最後の力を振り絞ったキョウジは死亡したシュピーゲルのパイロット(本物のシュバルツ・ブルーダー)の肉体を母体とし、DG細胞を用いたアンドロイドを生み出す。自らの記憶と意識を託した自身の分身へ弟を頼むと、デビルガンダム抹殺の策とした。, 新宿でドモンと対峙した際にはもはや、完全なデビルガンダムの生体部品と化しており肉体が傷つくたびにDG細胞によって修復が繰り返されるだけの存在であった。意識も人格もほとんどなく、ドモンを見るなり不敵に笑ったり、狂気を帯びた高笑いをするようになる。, デビルガンダムはギアナ高地にて再度出現してドモンを攻撃するが、明鏡止水の境地を会得したことで真のスーパーモードになったシャイニングガンダムの攻撃により破壊される。, その後、デビルガンダムとともに回収されるが、ランタオ島での決戦時にはギアナでの戦闘ダメージもあり、肉体はすでに限界を超えてボロボロになっていた。それを知っていたマスター・アジアはドモンを新たな生体ユニットにしようと揺さぶりをかけるが、シュバルツが叱咤激励したことでドモンはキョウジとシュバルツ、2人の命を代償にデビルガンダムを再び破壊、マスター・アジアの野望を挫く。シュバルツと共にドモンに感謝の言葉を告げ、[3]石破天驚拳の放つ閃光の中へと消えていった。, 死後も、マスターアジアやシュバルツと共にグランドマスターガンダムを駆るウルベとの決戦に挑むドモンを叱咤する幻影として現れ、弟を導く。, スーパーファミコン用『機動武闘伝Gガンダム』ではストーリーモードのボスキャラクターとして登場する。普通に会話しているが、真意などは不明のまま終わっている。, 一部ゲーム作品では、正気のキョウジがガンダムシュピーゲルに乗っていることがある(戦闘台詞などはシュバルツの流用)。, 初登場は第16話「最強最悪! └古河パン (6) デビルガンダムは、テレビアニメ『機動武闘伝Gガンダム』に登場する架空の兵器。建造時の正式名称はアルティメットガンダム。, 英語圏では「Dark Gundam」(ダークガンダム)という名前に変更されている。, ドモン・カッシュの父、ライゾウ・カッシュ博士が開発したモビルファイター〈MF〉であり、「自己進化」「自己再生」「自己増殖」の3大理論を備えた機体。同時期に開発が進められたシャイニングガンダムとは一部の基礎設計を共有する[4]。, 元々はガンダムファイトにおけるメンテナンスフリー等を目的とし、U細胞を導入した機体アルティメットガンダムとして作られ[4]、地球環境の再生のために転用されるも[5]、カッシュ博士の才能に嫉妬したミカムラ博士と軍事兵器として目を付けたネオジャパン軍部のウルベ・イシカワの共謀により、軍に奪われそうになり、軍の手から逃れるため、キョウジ・カッシュは母ミキノ・カッシュの犠牲を払いながらも、機体と共に地球に脱出するが、急な大気圏突入で1年間もの再生を余儀なくされたうえ、落下のショックから人類を地球環境浄化の障害と捉え、全人類の抹殺を遂行せんとするデビルガンダムに変貌、キョウジを強制的に生体ユニットにした後、第13回ガンダムファイト開催中の地球を移動、各国のガンダムファイターをDG細胞で洗脳して、自らの配下とし、デビルガンダム軍団を作り上げていった[6]。, 元はU細胞と呼ばれていた本機のテクノロジーの一つ。元々は長期のガンダムファイトを進行するうえで、機体のメンテナンスフリーを目的として開発された[4]。本機の構成材は未来世紀において普及したディマリウム合金の作用を拠り所としており、あらゆる環境下での活動が可能な生物的要素を備えた構造をなしている。本来ならば、その性質を応用して汚染物質の分子レベルでの除去などを行うことで地球環境の浄化に大いに役立つことも期待されていた。しかし、前述の通りデビルガンダムと化したことで、あらゆる構成物を自身の支配下に置き際限なく増殖していく「DG細胞(デビルガンダム細胞)」に変質してしまった[4]。, このDG細胞(U細胞)は無機物・有機物を問わず入り込む性質を持ち、機体のエネルギーや構造材を生産する事さえも可能としている。また、生物の細胞組織に入り込むことが可能であるため、その形質を掌握する事さえ可能となる。ただし、この技術は人間の精神に反応するディマリウム合金の特性を利用しているため、デビルガンダムは生体ユニットとして人間を取り込む必要がある[4]。, ウォン・ユンファは、生体ユニットにもっとも適しているとされているのは「次世代の生命を生み出す力を持つ者・女性」であると結論付け、女性ファイターのアレンビー・ビアズリーを生体ユニットにしようとしていたが果たせず、代わりにウルベ・イシカワの手でレイン・ミカムラが生体ユニットにされた。生体ユニットにされた際のレインは裸体の銅像のような銀色の鉄人状態と化した。, 本機は、『機動武闘伝Gガンダム』の最大の敵として最後までドモンたちの前に立ちはだかった。当初は単なる巨大な敵としか描写されなかったが、その強大な力ゆえに権力者たちの野望のために利用されることとなった。, ギアナ高地において、シャイニングガンダム スーパーモード(明鏡止水状態)のシャイニングフィンガーで撃破されたが、ウォンに回収されてネオホンコンに運び込まれる。ランタオ島での戦闘でシュバルツの捨て身の行動でキョウジの動きを抑えられたことで動きが鈍ったところをゴッドガンダム ハイパーモードの石破天驚拳で再度撃破されると共に生体ユニットのキョウジを失ったことで機能停止した。ウルベに回収された後、レインを生体ユニットとして復活。ネオジャパンコロニーと同化する。地球をも自らの一部にしようとするが、シャッフル同盟とガンダム連合に阻まれる。レインはドモンにより救出され、最後は2人を乗せたゴッドガンダムが放った石破ラブラブ天驚拳で撃破されて消滅した。, デビルガンダムはゲームなどでも多く姿を見せており、中にはゲームオリジナルのデビルガンダムも存在する。, 総監督の今川泰宏によると顔の中にある顔や、頭の中から別の体が出てくるというデザインは永井豪の漫画『魔王ダンテ』のイメージであるという[10]。, ドモン - レイン - 東方不敗 - チボデー - サイシー - ジョルジュ - アルゴ - キョウジ&シュバルツ - アレンビー, シャイニング - ゴッド - マスター - マックスター - ドラゴン - ローズ - ボルト - シュピーゲル - ノーベル - 旧シャッフル同盟の乗機, 各アビリティはプラモデルキット「1/144 デビルガンダム」の説明書(TOTALのみ商品パッケージ側面)を参照, 『電撃ENTERTAINMENT BIBLE 機機動武闘伝Gガンダム大図鑑』メディアワークス、1995年7月、16頁および18頁。, 『機動戦士ガンダムMS大全集2013[+線画設定集]』メディアワークス、2012年12月、110頁。, 『1/144 デビルガンダム』バンダイ、1995年1月、商品パッケージ・組立説明書。, 『電撃ENTERTAINMENT BIBLE 機機動武闘伝Gガンダム大図鑑』メディアワークス、1995年7月、38-43頁、および62-63頁。, 『電撃ENTERTAINMENT BIBLE 機機動武闘伝Gガンダム大図鑑』メディアワークス、1995年7月、50頁。, 『電撃データコレクション 機動武闘伝Gガンダム』メディアワークス、2000年5月、54-57頁、, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=デビルガンダム&oldid=79579416. キョウジ・カッシュとは、ネオ ジャパン出身の技術者である。 声・堀秀行. -- 名無しさん (2020-10-08 01:50:28). └精選集 (1), ACG推薦走廊 (260) ?「俺のこの目が真っ赤に光るぅ! 貴様を倒せと怪しく囁くぅ!!陰ぃぃぃん湿ッ!! アクマイトォゥ!光線ンンンーッ!!!」 -- 名無しさん (2014-11-04 00:34:11), 最終回の告白は凄く感動した。「石破ラブラブ天驚拳」というネーミングも、1話からGガンダムを見てきた視聴者なら笑う者など一人もいないだろうし。 -- 名無しさん (2014-11-22 23:40:25), 本編開始時や本編中の悲惨さは主人公勢でも刹那と並んでトップクラスだろ -- 名無しさん (2014-11-23 01:24:42), ↑2いやいや、あそこで後腐れなく笑えることも含めてGガンらしくていいんじゃないか -- 名無しさん (2014-11-23 01:31:47), 今川監督は「石破ラブラブ天驚拳ってネーミングに異議があるならこれよりも相応しい案を出せ」とスタッフに言ったらしい。結果は知ってのとおりだ -- 名無しさん (2014-11-23 04:10:36), ↑ 確かに、自分もいろいろ考えてはみたがラブラブ以上はないわ -- 名無しさん (2014-12-25 13:48:17), すまないがラブラブ天驚拳には笑った。馬鹿にしたのではなく「やりやがった」的な快哉で -- 名無しさん (2015-01-24 01:36:56), ???「家康ゥゥゥ!いいか!貴様のおかげで秀吉様はタヒに、半兵衛様は病タヒ!私は貴様を追ってきてこのザマだ!貴様に笑われる筋合いはない!」 -- 名無しさん (2015-03-12 22:23:57), 47話でミカムラ博士の命がけの謝罪と懇願を聞いたときに、「ミカムラのおじさん」って言い直すところが好きだな。初期の頃に比べるとドモンの成長と優しさがわかるし、ドモンが小さい頃はずいぶん可愛がってもらってたんだなと思う -- 名無しさん (2015-03-25 19:16:12), え?!次元覇王流の師範てまさかの… -- 名無しさん (2015-04-01 22:45:15), 漁船に住み、子供の面倒みるようになってから一気に丸くなった。というか本来の人間味が戻ってきた。コブラガンダム戦とか -- 名無しさん (2015-05-05 14:51:04), ボンボン版では、滅茶苦茶な理由でレインなじってたな。その時のレインのごめんなさいは色っぽかったけど、後ビルドフアイターズ詰りたいならアンチスレ立てて一人でやってな。 -- 名無しさん (2015-05-24 15:42:54), なんか赤ちゃんはコウノトリが運んでくるって信じてそうなイメージがある。本当のことを教えようとするレインにも「師匠がデタラメなことを教えるはずがない」って聞き入れなさそうだ -- 名無しさん (2015-07-02 21:11:41), ↑島本版では酔い潰れたレインに対して「俺だから何もせずに部屋まで運んでやるが…他の男なんてみんなロクでもないヤツばかりだからな!」とか言ってたりするw -- 名無しさん (2015-07-02 21:26:45), 改めて見返すと東方先生もシュバルツも口では厳しいけど内心この男が可愛くて仕方ないように見える -- 名無しさん (2016-04-05 19:36:16), そう言えば中の人が、翌年に出演した戦隊=オーレンジャーも2話で5人掛かりとは言え等身大で巨大ロボを倒したな。 -- 名無しさん (2016-07-30 21:03:12), レインのパンチラ見てしまい、赤面したときのドモン、めっちゃかわいいwww -- 名無しさん (2016-09-08 00:50:46), 関さんの声が潰れたのってドモンを演じたのが原因何だっけか -- 名無しさん (2016-09-08 01:14:48), 無愛想な不器用主人公は次作にも受け継がれたりする。 -- 名無しさん (2016-10-10 23:17:58), 師匠の存在と拳法があったから性格曲がらなかったんだろうな。カミーユって・・・ -- 名無しさん (2018-04-21 15:13:14), ↑14~16↑18「石破相愛天驚拳」は、どうだろう? -- 名無しさん (2018-05-19 11:05:14), ↑41 第39話でも(発端がウォンにあったとはいえ)レインに対して頭ごなしの態度を見てると、あんな奴がよく最終話でラブラブ天驚拳とかやるなって思った。第13・21~24話の感動は何だったんだ? -- 名無しさん (2018-06-02 14:18:22), ↑4そうなんだよな。↑1↑44そして次作も違う意味で(もしくはもっと)ヤバイ奴なんだよな。 -- 名無しさん (2018-06-09 09:03:20), こいつは6年後も8年後も身勝手な奴になるけどな。 -- 名無しさん (2018-07-14 11:57:37), 衣装のインナーが緑なのは、次作の主役にも受け継がれてる。 -- 名無しさん (2018-07-21 11:44:32), ↑2イザーク「8年後と10年後だろ。」 -- 名無しさん (2018-09-12 13:11:18), スパロボJでアズラエルを論破したのはスカッとした憎しみを抱きながらも家族愛師弟愛を捨てなかったドモンだから言えるヒビキの煽りの原形かとおもう -- 名無しさん (2018-10-24 14:43:26), スパロボTで名実共に自軍のリーダーと化してて最高に頼れる人だったわ.世界中が見ている前で愛の告白をした男はやっぱり一味違うんだなって -- 名無しさん (2019-04-12 00:02:10), スパロボ出ると元気な男児キャラたちが大喜びしてることが多い。子供たちのあこがれなのよねこの人。 -- 名無しさん (2019-04-12 09:15:14), しかし最終回なかったらホント悲惨だよなドモン。陰謀で家族壊され、尊敬していた兄も師匠も自分の手で命を奪うことになり、挙句の果てに世界救うために恋人も手にかけるか決断迫られるって -- 名無しさん (2019-04-12 09:24:35), ガンダムファイトという拳で分かり合うことが多数派かつ合理的な世界にずっといたから拳で分かり合えないレインとは最後の最後に取り込まれて敵対して戦ってようやく分かり合えた。地球を足蹴にしての代理戦争とか人類排除しての自然回復とか色々な歪みが取り上げられる本作においてこれもまた1つの歪みだと思う -- 名無しさん (2020-03-26 13:30:21), 漫画版において、流派東方不敗はバーサーカーモードで闘気を暴走させられたのと同じ状態のまま精神力で律することで日常を過ごしているのだという。ドモンもゼウスガンダム戦前夜には雑踏をうろついたりマーキロットに喧嘩を売ったりして闘気を練り上げたと発言しているが、その反面メンタルで妙に脆いところがあるのは、闘気を練るためいつもギリギリの精神状態に自ら追い込み続けている反動なのだろうか...?