車はカローラフィールダー ・コンロ ・鍋 ・アウトドアチェアー ・テーブル ・ライト ・マット ・布団 ・カエルは枕. 走行状態:市街地(2)/高速道路(8)/山岳路(0) ヤリス絶好調の裏で苦悩 かつての大ヒット車トヨタアクアの行末, 「アーマーゲー」と呼ばないで! カローラスポーツとカローラフィールダーは、どちらもトヨタを代表するような車といえるほど、知名度も人気も高い車です。同じ”カローラ”の名称を持つ2車種ですが、価格や燃費、乗り心地にはどのような違いがあるのでしょうか?また、実際に車を購入すると オプション装備:ボディーカラー<クールボルドーガラスフレーク>(3万2400円)/185/55R16タイヤ 16×5 1/2Jアルミホイール<ブラック塗装>+センターオーナメント(5400円)/スマートエントリー<運転席・助手席・バックドア/アンサーバック機能付き>&スタートシステム+スマートキー2個(4万6440円)/ ※以下、販売店装着オプション スタンダードナビ ステアリングスイッチ<オーディオ用>付き(15万120円)/バックガイドモニター(3万3480円)/ETC車載器ビルトインタイプ ナビ連動タイプ(1万7442円)/フロアマット<W×B専用>(3万1320円), テスト車の年式:2015年型 【新型スペーシア】マイナーチェンジ2020による違いや変更点~N-BOX・タントよりおすすめな理由, スバル「フォレスター」と「レガシィ アウトバック」の違いを徹底比較!どっちが買いなの!?【2020年 最新版】, 【新型ルーミー&トール】マイナーチェンジ(2020)の変更点!2車の違いを比較、最新おすすめグレード, 全国約550店の直接販売店舗とオークション会場、海外店舗による圧倒的な販売網で中間業者を挟まずに、マージンカットを実現し買取額に反映. テスト開始時の走行距離:1073km タイヤ:(前)185/55R16 83V/(後)185/55R16 83V(ミシュラン・エナジーセイバー) トヨタ「カローラ」は、1966年から販売されている車で、ステーションワゴンタイプも「カローラワゴン」など存在しましたが、「カローラフィールダー」として登場したのは2000年からです。 カローラフィールダーの歴史. カローラスポーツの登場から2カ月が経過し、8月には1.2Lターボ車にiMTと呼ばれる6MT車も追加設定された。, そして2018年9月4日、このカローラスポーツをベースとしたワゴン版、新型カローラツーリングスポーツの欧州仕様に関する概要がトヨタから発表された。, これは紛れもなく日本の次期カローラフィールダーにあたるモデルとなるが、その日本仕様の詳細に加え、新生フィールダーには“隠し球”の投入が濃厚との情報を独占入手! なんと往年のカルディナ GT-FOURに匹敵するスポーツワゴンが追加設定されるという。, ハッチバックベースながらステーションワゴンらしい正統派のフォルムを持つカローラツーリングスポーツ, カローラツーリングスポーツは、言うまでもなく日本仕様の新型カローラフィールダーとなるモデル。10月に開催されるパリモーターショーで世界初公開されるが、カローラにとってセダンのアクシオ、そしてワゴンのフィールダーは“本流”でもあるだけに、注目のニューモデルだ。, 今回発表された情報でサイズを紐解くトピックが、ホイールベース2700mmという値。従来型のフィールダーと比べると100mm長く、ベースとなるカローラスポーツより60mm長い。, その他のスペックは明かされていないものの、このホイールベース拡大と併せて全長も4500mm程度にストレッチすることから、従来のフィールダーよりひと回り大きいワゴンとなる。サイズ感としてはスバル レヴォーグに近く、全長のみ若干短いといったイメージだ。, また、全幅もカローラスポーツ同等となるため、フィールダーとしては歴代初の3ナンバーワゴンとなる見込み。, 現行型カローラフィールダー。2000年に同名称となって通算3代目。平成に生まれた5ナンバーワゴンのフィールダーを買うチャンスはこれが最後だ, 前後座席乗員間の距離を表わすカップルディスタンスは928mm、そしてワゴンの本分でもあるラゲッジルーム容量は598Lと、従来型フィールダーの407L、レヴォーグの522Lをも上回る大容量となっている(※各容量はドイツ自工会が定めたVDA法で測定されたもの)。, パワーユニットは全部で3種類。カローラスポーツと同様の116psを発揮する1.2L直4ターボエンジン、システム出力122psを発揮する1.8Lハイブリッド、この2つに加え、新たにシステム出力180psの2Lハイブリッドがラインナップに加わることがトピックとなる。, これらはあくまで公表された欧州仕様のデータだが、本誌スクープ班は次のカローラフィールダーに用意される“隠し球”に関する情報を掴んだ。, 先述の隠し球とは、歴代で初めてターボエンジンを搭載した本格的スポーツグレードが新型フィールダーに追加設定されることだ。このグレードはフィールダーだけで、アクシオには追加される予定はなく、大きな差別化となる。, カローラのワゴンといえば、1982年に日本国内で初めて登場した初代E70系から現行の3代目カローラフィールダーに至るまで、スポーツモデルらしいグレードの設定はなかった(※唯一の例外は3代目E100系のマイチェン時に登場した4A-Gエンジン搭載のBZツーリング)。, トヨタのスポーツワゴンというと、4WDではかつて販売されていたカルディナの2代目GT-Tと3代目GT-Fourが思い浮かぶ。, 各々260psを誇った直4、2Lターボの3S-GTEを搭載していた。それにFRでは280psを発揮した直6、2.5Lターボの1JZ-GTEを搭載していたクラウンエステートアスリートとマークIIブリットiR-Vがあったくらい。, トヨタのワゴンラインナップは現行カローラフィールダーのみで、欧州から逆輸入していたアベンシスは2018年4月で販売を終了している。, 現在、国内市場ではステーションワゴンカテゴリーは縮小傾向にあるものの、スバルが長年の主力モデルだったレガシィツーリングワゴンの後継車としてフルタイム4WDターボ専用モデルのレヴォーグ(1.6L&2L)を誕生させてきたように、ステーションワゴンとフルタイム4WDターボの需要は引き続き一定数あるとみていいだろう。, その注目のパワーユニットは新開発される直3、1.6L直噴ターボ。1.6Lだと世界的な潮流では4気筒が採用されるケースが多いのに対し、あえて3気筒というところに注目したい。, 通常、3気筒といえばダウンサイジングを主眼に置いた燃費型ターボのように思われるが、250psを発揮するハイパワー型となるという。このパワー、かつて2Lターボを積んでいたカルディナなみなのだ。, カルディナよりもひと回り小さなボディの新型カローラフィールダーに、3S-GTEとほぼ同等のパワーを持った1.6Lターボが与えられるのだから、相当に痛快な走りが期待できるのは言うまでもない。, また、この1.6Lターボは現在、1.8Lハイブリッドと1.2L直噴ターボをラインナップするカローラスポーツにも搭載される予定だ。, 新生カローラフィールダー GT-Fourは、標準モデルのフルモデルチェンジから半年ほど遅れて2019年夏登場か。価格は300万円台中盤から後半。, 標準モデルは、早ければ2018年12月にもフルモデルチェンジされる見込み。車名は欧州仕様と同じカローラツーリングスポーツとなる可能性もありそうだ。, ホンダの新車戦略をスッパ抜く!! 燃費:23.0km/リッター(JC08モード) 車重:1140kg ホイールベース:2600mm ?【ベストカースクープ戦記】, 置き去り? Copyright © 2017 ひつじ茶屋 All Rights Reserved. 今回は、”5ナンバーステーションワゴン”であるトヨタ「カローラフィールダー」とホンダ「シャトル」が一体どう違うのか!?, ボディサイズ・運転のしやすさ・燃費性能・エンジン性能・室内の広さ・安全性能・価格など、各項目で徹底比較、評価(レビュー)いたします。, ■5ナンバーとは?、3ナンバーとは? 今更ですが、5ナンバーと3ナンバーの違いについて、まとめてみました。, 「全長4.7メートル以下」、「全幅1.7メートル以下」、「全高2.0メートル以下」、「ガソリン車の場合は総排気量が2000cc以下」を全て満たしていた場合5ナンバーとなります。1項目でも上回れば3ナンバーとなります。3ナンバーだから税金が高くなるということはありません。, 最近の車は大きくなっていく傾向にありますので、Cセグメントクラス以上で5ナンバーの車は貴重な存在になってきています。日本の狭い道には5ナンバーの方が適しているでしょう。, ■「カローラフィールダー」は2019年にフルモデルチェンジ!「カローラツーリング」へ 「カローラフィールダー」は2019年にフルモデルチェンジされ、「カローラツーリング」へと車名も変更されました。「カローラフィールダー」との違い、「シャトル」との違いは以下の記事でまとめています。, トヨタ「カローラ」は、1966年から販売されている車で、ステーションワゴンタイプも「カローラワゴン」など存在しましたが、「カローラフィールダー」として登場したのは2000年からです。, 2012年にフルモデルチェンジが行われ、現行の3代目「カローラフィールダー」が発売されます。, 2015年3月のマイナーチェンジで、フロントグリルやヘッドランプなどのデザインが大幅に変更され、フルモデルチェンジされた当初デザインよりも、かなりスタイリッシュになっています。, 少し脱線しますが、中古車での購入を検討されている方は、上記の2015年3月マイナーチェンジ以降のモデルがおすすめです。, 「カローラフィールダー」のおすすめグレードは、「HYBRID G“W×B”」です。人気・売れ筋グレードも「HYBRID G“W×B”」となっています。, 初期費用を抑えるために「1.5G“W×B”」という選択肢もありですが、燃費差を考慮すると初期費用+維持費で差は確実に縮まり、あまりなくなることは間違いありません。, そのため、装備差や静粛性などを考慮すると「HYBRID G“W×B”」が最もおすすめです。, ホンダ「シャトル」は、2011年から販売されていた「フィットシャトル」の後継車です。, 「フィットシャトル」は2015年3月に生産終了となり、2015年5月に「シャトル」の発売が開始されます。, 2019年5月10日にマイナーチェンジによりエクステリアやインテリアの質感が向上され、安全装備に「オートハイビーム」や「自動防眩ルームミラー」が追加されます。詳細は以下の記事でまとめています。, 「シャトル」のおすすめグレードは、「HYBRID X・Honda SENSING」です。, もちろん最上位グレードの「HYBRID Z・Honda SENSING」も良いのですが、それほど装備差がないため、「HYBRID X・Honda SENSING」に15インチアルミホイールを装備させた方がお得です。, 燃費性能も若干「HYBRID X・Honda SENSING」の方が優秀ですので、維持費を考慮しても若干お得になります。 ※「HYBRID X・Honda SENSING」は32.4km/L、「HYBRID Z・Honda SENSING」は29.8km/L(いずれも2WD車、JC08モード燃費), ・カローラフィールダー 全長(mm):4,400(“W×B”は4,410) 全幅(mm):1,695 全高(mm):1,465~1,535 ホイールベース(mm):2,600 車両重量(kg):1,110~1,200 最小回転半径(m):4.9(“W×B”は5.5) 最低地上高(mm):135~155, ・シャトル 全長(mm):4,400 全幅(mm):1,695 全高(mm):1,545(4WD車は1,570) ホイールベース(mm):2,530 車両重量(kg):1,130~1,300 最小回転半径(m):4.9(HYBRID Z・Honda SENSING は5.2) 最低地上高(mm):130(4WD車は145), あまりステーションワゴンには要求されない点ですが、最低地上高は「カローラフィールダー」の方が高くなっています。ハイブリッドモデルの2WD車の場合、「シャトル」は130mmなのに対して「カローラフィールダー」は155mmあります。, 視界は両車ともに良く、運転しやすい車だと思います。フロントガラスの傾斜が「カローラフィールダー」の方が抑えられているので、圧迫感がなく好印象でした。「シャトル」は「カローラフィールダー」よりフロントノーズが半分くらい短いので、車両前方の感覚は比較的つかみやすいです。, 燃費性能は、JC08モード、ユーザーが投稿した実燃費を集計したe燃費の値にて比較します。 ※実燃費は季節や使用環境により異なります。, ・1.5Lガソリン(「1.5G」他 ※2WD、CVT車) →23.0km/L(JC08モード) →17.41km/L(e燃費より), ・1.5Lハイブリッド(「HYBRID」他) →34.4km/L(JC08モード)→21.71km/L(e燃費より), ・1.5Lガソリン(「G・Honda SENSING」※2WD車) →22.0km/L(JC08モード) →18.11km/L(e燃費より), ・1.5Lハイブリッド(「HYBRID・Honda SENSING」※2WD車) →34.4km/L(JC08モード) →22.06km/L(e燃費より), 燃費性能を比較すると、ハイブリッド車のJC08モードの値が全く同じで、実燃費(e燃費)で僅かに「シャトル」が「カローラフィールダー」を上回っています。ただし、使用環境やサンプル数などによって多少数値が前後するため、あまり差はないと思って間違いないでしょう。, 簡単に書くと、「最高出力」の値が高い車は速く走れる車で、「最大トルク」の値が高い車は加速が速い車ということですね。ただ、エンジンやモーターの特性、空力性能や車両重量などにより加速性能は全く異なりますので、単に”トルクの値が大きいから加速が速い”というわけではありません。, ・1.5Lガソリン(「1.5G」他 ※2WD、CVT車) →最高出力 80kW〈109PS〉/6,000rpm →最大トルク 136N・m〈13.9kgf・m〉/4,400rpm, ・1.8Lガソリン(「1.8S」、「1.8S”W×B”」) →最高出力 103kW〈140PS〉/6,200rpm →最大トルク 172N・m〈17.5kgf・m〉/4,000rpm, ・1.5Lハイブリッド(「HYBRID」他) エンジン →最高出力 54kW〈74PS〉/5,200rpm →最大トルク 111N・m〈11.3kgf・m〉/4,000rpm モーター →最高出力 45kW〈61PS〉 →最大トルク 169N・m〈17.2kgf・m〉 →システム最高出力 73kW〈100PS〉, ・1.5Lガソリン(「G・Honda SENSING」) →最高出力 97kW〈132PS〉/6,600rpm →最大トルク 155N・m〈15.8kgf・m〉/4,600rpm, ・1.5Lハイブリッド(「HYBRID・Honda SENSING」他) エンジン →最高出力 81kW〈110PS〉/6,000rpm →最大トルク 134N・m〈13.7kgf・m〉/5,000rpm モーター →最高出力 22kW〈29.5PS〉/1,313~2,000rpm →最大トルク 160N・m〈16.3kgf・m〉/0~1,313rpm →システム最高出力 101kW〈137PS〉, 「エンジン性能」を比較すると、ハイブリッド車なら「シャトル」の方が加速性能は優秀です。, 100km/hまで到達する時間が「カローラフィールダー」の場合は10秒以上かかりますが、「シャトル」は10秒以下の9秒前後で到達します。これらの数値はあくまで参考値ですが、「シャトル」の方が優秀でしょう。, ガソリン車なら「カローラフィールダー」の1.8L車が最もパワーがありますが、加速性能は各車そこまで大きな違いはありません。, トヨタ「カローラフィールダー」の室内長は1,945mm ホンダ「シャトル」の室内長は1,925mm, 室内高で比較すると、「カローラフィールダー」が1,200mm、「シャトル」が1,290mmとなっており、「シャトル」の方が頭上スペースに余裕があります。, また、「カローラフィールダー」の場合、後部座席中間の床がフラットになっているため、移動がスムーズにできます。, 「カローラフィールダー」が407ℓ、「シャトル」は570ℓとなっており、圧倒的に「シャトル」の方がラゲッジスペースは広くなっています。, さらに「シャトル」は後部座席の座面をはね上げて背の高い荷物を積むことも可能で、シートアレンジが豊富です。, 居住性とは関係ありませんが、「シャトル」はいわゆるハイブリッド専用のシフトノブとなっていますが、「カローラフィールダー」はガソリン車と変わらないシフトノブとなっています。人によっては、このシフトノブだけでハイブリッド車が嫌な人もいるくらいです。あくまで好みの問題ですが、筆者は「カローラフィールダー」のシフトノブの方が好きです。, ちなみにパーキングブレーキは、「カローラフィールダー」がレバー式、「シャトル」が足踏み式となっています。邪魔にならないという意味では、「シャトル」の方が良いですね。最近のCセグメント車やSUVは電動パーキングブレーキが増えています。将来的には両車ともに電動パーキングブレーキとなるかもしれません。, 安全性能について、比較していきます。 下表に各車の安全装備を整理しています。同機能の装備を同行に示しています。, 「シャトル」には、車線内をはみ出さないようにステアリング操作を支援する「LKAS<車線維持支援システム>」や「アダプティブクルーズコントロール」が装備されているため、長距離運転時の負担が大幅に少なくなっています。, また、歩行者との衝突回避を支援する「歩行者事故低減ステアリング」が装備されているため、もしもの際の回避操作も支援されます。, 「カローラフィールダー」には、踏み間違いによる衝突を回避する「インテリジェントクリアランスソナー」が装備されているため、発進時の前方及び後方に衝突するリスクを回避することができます。, そのため、踏み間違いによる衝突回避という意味では「カローラフィールダー」の方が優秀、高速道路上での運転をある程度自動化でき、長距離運転時の安全性が高いのは「シャトル」です。, また、「カローラフィールダー」はSRSサイドエアバッグとSRSカーテンシールドエアバッグが全車標準装備となっている点で衝突安全性が高いといえます。「シャトル」の場合、ガソリン車はオプション装備、ハイブリッド車の上位2グレードは標準装備となっています。, ただ、同セグメントのトヨタ「カローラスポーツ」、スバル「インプレッサ」、マツダ「MAZDA3(マツダ3)」などと比較すると、両車ともに装備数が少なく、安全性能は低いです。, 「カローラフィールダー」のおすすめグレードは「HYBRID G“W×B”」で約254万円です。, メーカーオプションの「インテリジェントクリアランスソナー」とディーラーオプションのナビ、ETC、バックガイドモニター代等を加えると、「HYBRID G“W×B”」は約276万円となります。※上記の価格は税金などの諸費用を足していません。諸費用を足すと+15万円程度の価格になります。, 「シャトル」のおすすめグレードは「HYBRID X・Honda SENSING」で約237万円です。, メーカーオプションの「15インチアルミホイール」、ディーラーオプションのナビ代等を加えると、「HYBRID X・Honda SENSING」は約261万円となります。, ちなみに最上位グレードの「HYBRID Z・Honda SENSING」にディーラーオプションのナビ代等を加えると、約270万円となります。, 「シャトル」の場合、リアカメラやETCが上位2グレードには標準装備されているためお得です。, ※上記の価格は税金などの諸費用を足していません。諸費用を足すと+15万円程度の価格になります。, 上記の価格は税金などの諸費用を足していませんが、値引き額で概ね相殺されるでしょう。, 維持費もほぼ同程度となるため、10年使用することを考えても「シャトル」の方が僅かに安くなりそうです。, 中古車で考えると、両車ともに走行距離が少なく50万円程度安い車も多くあるため、より安く購入したい方は中古車も検討してみましょう。, さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!, 上記を考えると、新車購入を検討中の方は”新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!, また、中古車の場合は納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。, ■中古車のメリット、デメリット 新車同様の中古車を買う場合のメリットは何といってもその安さ!ですが、デメリットとしては、自分の付けたいオプションが選べないという点でしょう。, ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。, なので、中古車選びのポイントは、車のカラー及びメーカーオプションは妥協しないようにしましょう。, ■中古車を買うなら中古車販売台数No1のガリバーがおすすめ! 中古車を買うなら、中古車販売台数1位のガリバーがおすすめです。, ガリバーによると、修復歴車の約4割(39.4%)の車で何らかの故障が発生していたため、修復歴車の販売をやめたようです。そんな修復歴車を販売していないので、故障が発生するリスクが低いともいえますね。, 特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。, その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何kmでも保証対象です。, ■中古車は早いもの勝ち!非公開在庫もある! 中古車は基本的に1台限りのものですので、良い車も早く問い合せしないと売れてしまう可能性があります。, また、ガリバーでは毎日約500台の車を買取しており、まだネット上で公開されていない車(非公開在庫)もたくさんあります。, ガリバー 公式サイトに登録すれば、自分で検索するだけでは見つけられない”あなたに最適な車”をガリバーが探し出してくれます。さらに「非公開在庫」も優先的に紹介してもらえます。, ■さらに!9月~10月は”27周年 大創業祭セール”でお得に購入できるチャンス! ガリバーは、2020年9月1日~2020年10月31日の期間中、創業27周年目を記念した大創業祭セールを開催しています。, 期間中は在庫台数25,000台からセール車両が大放出され、お得なクルマを購入しやすくなっています。, ただし、セール車両は先着順につき売り切れる場合があるため、お得に購入したい方はお早めに!, 気になった車、欲しい車がある方、セール車両を購入したい方は、ガリバーに登録して探してもらいましょう! ※中古車の販売金額は申込完了ページには表示されません。登録後、ガリバーから電話がかかってくるので、そこで詳しい話を聞いてみましょう。, しかし、中古車買取サービスを使用することで現在の車を30万円以上高く売ることも可能です!, 中古車買取サービスは、中古車の買取台数ランキング1位のガリバーの無料査定がおすすめです。, 買取台数No1なのには、それだけの高価買取実績とサービスの良さ、信頼性があります。, 中古車販売台数も1位でしたが、中古車買取台数も1位のガリバーは、まさに中古車業界の”トヨタ”的存在です。, ■ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由 中古車買取台数が1位ということは、多くの人がガリバーで愛車を売っていることになりますが、ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由は、以下のとおりです。, ■筆者の一括査定体験談 買取といえば一括査定というサービスもありますが、実際一括査定に登録してみたところ、各業者からの山の様なメールと電話が来て大変鬱陶しい思いをすることになりました。また、個人情報も各社に流れてしまうためプライバシー保護の観点からみても良くありません。, ■あなたの愛車の価格を知り、さらに高く売りましょう! 高価買取実績のあるガリバーで無料査定することにより、あなたの愛車が高く売れる可能性は大きく広がります。, 高値がつけばガリバーでそのまま売ってしまっても良いですが、さらにガリバーで出された査定額を用いてディーラーで価格交渉の材料に使う手もあります。, 私は1台目の軽自動車を売る際、ディーラーで下取りに出し「もっと高く売れたなぁ」と大変後悔しました。, 私のような後悔をしないためにもガリバーで無料査定を行い、現在の車を少しでも高く売って、新しい車を安く買いましょう。, ※愛車の査定金額は申込完了ページには表示されません。入力後、ガリバーから電話がかかってくるので、そこで詳しい話を聞いてみましょう。, 今回は、国内でも貴重な存在となってきた”5ナンバーステーションワゴン”であるトヨタ「カローラフィールダー」とホンダ「シャトル」の違いを比較しながらご紹介しました。, エンジン性能やラゲッジスペースなど「シャトル」の方が勝っている部分が多かった結果となりましたが、車に対する優先順位により、どちらが良いかは変わってくると思います。, 「当ブログについて」、「筆者プロフィール」、「免責事項」の詳細、「お問い合わせ」については、ヘッダのこのブログについてよりお願いします。, 【カローラツーリング 新型】フィールダーとの違い、フルモデルチェンジの変更点をまとめてみた, 今回は、2019年9月17日にフルモデルチェンジされた新型トヨタ「カローラツーリング」と、旧モデルの「カローラフィールダー」の違いを徹底比較してみました。フルモデルチェンジで一体どれだけ進化を遂げたのか!?改悪されたところはないのか!?, 今回は、2019年9月17日に発売された新型トヨタ「カローラ ツーリング」とホンダ「シャトル」を、エクステリア・インテリア・加速性能・燃費性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目を徹底比較いたします。果たしてどれほどの性能差があり、どっちが”買い”なのか!?, 【シャトル】マイナーチェンジ2019による変更点・カローラツーリングと安全性能を比較してみた, 今回は、2019年5月10日に行われたホンダ「シャトル」のマイナーチェンジによる変更点をまとめてみました。また、ライバルであるトヨタ「カローラフィールダー」、2019年にフルモデルチェンジされた新型「カローラツーリング」と、今回強化された安全性能を徹底比較いたします。, 今回は、2018年12月17日にマイナーチェンジが行われたトヨタ「プリウス」の変更点、エンジンやボディサイズなど類似している点が多い「カローラスポーツ」との違いを、運転のしやすさ・燃費性能・加速性能・室内の広さ・安全性能・価格など、試乗した上で徹底比較、評価(レビュー)いたします。, 今回は、”5ナンバーセダン”であるトヨタ「カローラアクシオ」とホンダ「グレイス」が一体どう違うのか!?ボディサイズ・運転のしやすさ・燃費性能・エンジン性能・室内の広さ・安全性能・価格など、各項目で徹底比較、評価(レビュー)いたします。, 今回は、2019年10月10日にマイナーチェンジ(年次改良)が行われD型となったスバル「SUBARU XV」、2019年10月18日にマイナーチェンジが行われたトヨタ「C-HR」、ホンダ「ヴェゼル」の違いを、ボディサイズ・燃費性能・加速性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目で徹底比較いたします, 今回は、2020年3月19日に発売された日産「ルークス」が軽自動車の中で最もおすすめな理由をご紹介します。また、ホンダ「N-BOX」、ダイハツ「タント」、スズキ「スペーシア」、日産「デイズ」と安全性能を徹底比較いたします。最も安全な軽自動車はどれだ!?, 今回は、2019年5月24日に発売されたマツダ「MAZDA3(マツダ3)」と、2019年10月24日に発売されたマツダ「CX-30」を、エクステリア・インテリア・加速性能・燃費性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目を徹底比較いたします。果たしてどれほどの性能差があり、どっちが”買い”なのか!?, 今回は、2020年1月にマイナーチェンジが行われたホンダ「シビック」と、ホンダ「ジェイド」の違いをご紹介します。同じ「1.5L VTECターボエンジン」を搭載していますが最高出力と最大トルクすら異なります。その他、運転のしやすさ・燃費性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目で徹底比較いたします。, 今回は「カローラツーリングオーナーが語る」シリーズ第1弾!「カローラツーリング」の実燃費を平均燃費・最高燃費・最低燃費に分けてランキング形式でご紹介します。また、どういった道で燃費が良く、どういった道で燃費が悪いのか!?「カローラツーリング」の燃費について、細かくご紹介します。写真も大量に掲載!, 今回は、2020年8月31日に発売されたトヨタ「ヤリスクロス」と、2020年2月10日に発売されたトヨタ「ヤリス」の違いを、燃費性能・加速性能・安全性能・運転のしやすさ・エクステリア・インテリア・車内の広さ・価格など、徹底比較いたします。どっちを買った方が後悔しないのか!?内外装の写真も大量掲載!, 【Car of the Year】2019年次 RJCカー・オブ・ザ・イヤー 6ベストカー詳細情報, 大雪警報が出たらタイヤチェーン装着が義務化されるようです~それでも私は福井県に行く, 【新型ホンダ オデッセイ】マイナーチェンジ(2020)の違い・変更点!おすすめグレードは○○!, 【最新】トヨタ「クラウン」と「カムリ」の違いを比較!どっちがおすすめ!?【2020年版】, 【クラウン】マイナーチェンジ(2020年11月 一部改良)の違い・変更点~おすすめグレードは○○!, ミニバン1位~3位比較!セレナ・ヴォクシー・ステップワゴンを試乗・比較・評価!【ミニバン おすすめ 2020年 最新版】.