カタログの写真で見るより実物はもっといい感じ。 リカさんは、最初からデラックスフライセットをご注文された。 ・初回なら1,000ポイントGET! 2020/8/4(火) 実は、スポーツ&アウトドアのタイムセールやクーポンはこまめにチェックすべし! テントのグランドシートは、必ずしも正規品を買う必要はありません。代用品ならお得ですし、選び方次第ではシートの防水性も良いです。グランドシートをお得に済ませたい方に代用品の選び方をご紹介 … キャンプで便利なクロックスのサンダル。実はセール品なら最大70%OFF!, ブログランキングに参加しています。あなたのクリックが我が家への応援として届きます♪, キャンプ歴6年目、展示会で100張り以上のテントを見てきた我が家がファミリー向けにオススメするテントを本音で紹介!, ポータブル電源があればキャンプが超快適♪ 冷える夜には電気毛布、暑い昼間は扇風機が使えます。防災の備えにもなって安心。ランキング&レビュー記事, 「フェリシモ×魅惑のキャンプ」コラボアイテムが販売中! キャンプで便利な機能性と街でも使えるデザインに仕上がっています♪ ※当サイト限定クーポンで500円OFF, Snugpakの寝袋が凄い!快適 -12℃、限界 -17℃、1万円弱という驚きのコスパ♪ 冬キャンプの救世主☆レビュー記事, 大容量で機能性の高いレジカゴリュックはキャンプ用に便利。普段の買い物でも大活躍する逸品です♪期間限定価格&当サイト限定クーポンで1,500円OFF! レビュー記事, Facebook、Instagram、twitterをフォローしてもらえると喜びます♪, テントの防寒対策として銀マット・アルミシートは必須です。使い方の注意点とおすすめ商品をご紹介します。, ブルーシートは、ユタカシルバー/ブラックシートがおすすめです。実際に使った感想や良い所をご紹介します。キャンプでの見栄えも悪くなく、お安いので複数枚持っていると便利です。, 雨水を引き込まないために、グランドシートはテントの四辺から10~15cmぐらい小さく敷く。外から見えない状態がベスト。, スノーピーク(snow peak) アメニティドーム マットシートセット Mサイズ SET-021H, Snugpak(スナグパック)の寝袋に感動!快適温度-12℃、1万円弱でコスパ最強の実力♪, 暖色LEDランタンのおすすめランキング(12選) メインで活躍する1000ルーメン超えをピックアップ. そして、アライテント ドマドームライト2が設営できました。 ドマドームには、アンダーグランドシートがオプションで用意されていないため 同じアライテントのエアライズ2のアンダーシートを代用す … Amazonでの買い物はチャージ(ギフト券)経由がお得です♪ →解説記事 ちまたで銀マットとかロールマット、アルミマットやキャンピングシートなどと呼ばれるこの銀色の面とブルー(もしくはホワイト)の面をもつこのマット。 主に寝袋の下に敷くものでたまに草っ原の上でも強いて使うものですが、マットの裏表が違う方がたまにいます。 先ずこのシートをテントを張る場所に広げ(風の有る時はザックやスタッフバッグで重石をします)、, 四隅にはベルトで耳が縫いつけて有ります。本来はこの耳をペグで固定して使うのだと思うのですが、, 稜線などのテン場はペグの効かない所の方が多く、私はこの耳に組み上げたテントのポール先端部分にあるペグダウン用の耳を通してしまいます。, またこうするとアンダーシートとテント本体が一体となり、その状態で場所の移動が出来て便利です。, ところで、このシート、片面はウレタンコーティング、反面ははっ水コーティングがされています, この写真の上の方。光沢のある方がウレタンコーティングの防水面で下の一面同じ色の面がはっ水コーティング面です。, メーカーのアライテントに聞いた所、地面の汚れを落としやすいのははっ水面を下にした方が良く、, 私は地面からの濡れを防ぎたく、帰宅後はシートを干した後、絞った雑巾で付いた泥汚れを拭いているのですが、そのような使い方なら圧倒的にウレタンコーティング面を下に使った方が良いそうです。, 多分、同じようにアンダーシートを使われている方は沢山いらっしゃるかと思いますが、使い方の参考になれば幸いです。, 私のテント、このアンダーシートを併用しているお陰で、本体のグランドシートの傷みが信じられないくらい少ないですよ~。. ■ Amazon Copyright © SAKIDORI All Rights Reserved. テントのグランドシートは、必ずしも正規品を買う必要はありません。代用品ならお得ですし、選び方次第ではシートの防水性も良いです。グランドシートをお得に済ませたい方に代用品の選び方をご紹介 … 【アライテント(arai tent)】 リペアシート(repair sheet) アライテント リペアシート リップ テントのグランドシートや、フライシートなどの防水加工を施された部分の補修に使用する、シール状のシートです。素材はテントに使用している布地を使用しています。 Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. テントを初めて購入される方必見!「テントを設営するにはテントだけいいの?」「グランドシートも必要って聞いたけど、どんなものか分からない……。」という方にグランドシートの機能と使い方を分かりやすく解説します!おすすめのグランドシートもご紹介しますので、ぜひ参考にしてください!. さて、このシート、敷く時どちらを地面側にしたら良いのか…? メーカーのアライテントに聞いた所、地面の汚れを落としやすいのははっ水面を下にした方が良く、 防水性を取るならウレタンコーティング面を下に使った方が良いのでは…との事。 今回は登山におけるテント泊の問題です。皆さんグランドシートって使ってますか?人によってなので正解はないのですが…参考になればということで私の使い方と選んだ理由の紹介です! こんばんは。からあげです。 自転車はまだかまだかと指折り数えて過ごしているおっさんがここにいる。待ち遠しくて気が狂いそうになってくる。自転車屋に電話して納車がいつごろになるのか聞いてみたいが、相手は私みたいに暇じゃないだろうとじっと堪... PC・スマホでの当ウェブサイトの見方を解説します。 新規読者の方はまずこちらをお読み頂くと、効率よくサイト内を巡回することができます。, 100円ショップ セリア(Seria)のアルミクリームコンテナで超簡単なアルコールストーブを作る, アライテント(ARAI TENT) エアライズ1(AIR RAIZ1) フォレストグリーン 1人用 0300101. Copyright © BackCountry Co., Ltd. All Rights Reserved. わたしが愛用しているNEMO TANI LS 1Pの実測値 1400g アライテントのツェルトの実測値 317g 。この差 1083g 。荷物を極力軽くするとどの程度快適性が失われるのか人体実験してみたい。 ツェルトが縦走に使えるか調査したい。 単純にツェルト泊に興味がある。 グランドシートは、テントの傷防止や地面からの露対策として必須なアイテムですが、テントより少し小さめのサイズを選ぶ必要があるため、サボりがちな我が家ではスノーピーク純正のグラウンドシートを購入しました。いざ敷くとなると、どっちの面もツルツルし 最近、寒い毎日が続いているため、夜寝る時はストックシェルターが欠かせない。こうして物置の中で張るために購入した訳ではないのだが、軽い気持ちで試しに張ってみたら、凄く暖かくて快適だったため、止められなくなってしまった。, 2週間ほど毎日張って寝ていると、細かいことに気づくようになってくる。このストックシェルターは、設営と撤収が驚くほど簡単なことと、内部空間が狭くてかなり暖かいということに気がついた。ただその反面、生地が15Dナイロンととても薄くて耐久性が気になった。1gでも軽くしたいトレイルランニングの世界では、耐久性を犠牲にしてまでも軽さをとるが、長期間海外で自転車野宿旅をするとなると、軽さより耐久性を重視した方がいい。, 当初はストックシェルターと自作タープの組み合わせで中国国内を回ろうと思っていた。しかし、内陸部の乾燥地帯では、狭くて耐風性・耐久性が低く、自立しないストックシェルターでは厳しいだろうと判断し、自立式のテントに変更することにした。道具や人間には適材適所というものがある。ストックシェルターはまた別の機会に活躍してもらうことにした。, 現在、私は自立式テントでは、ヘリテイジのエスパースソロを持っている。このテントは非常に通気性がよくて夏場は快適なのだが、フライシートが蛍光色のような緑で目立つのがまずい。比較的治安がよいとされる中国だが、野宿する際は目立たないに越したことはない。できるだけ景色に溶け込むフライシートの色のテントを選びたかった。, 自立式のテントで候補に上がったのは、アライテントのエアライズ1とモンベルのステラリッジ1だった。エアライズはオレンジの他にグリーンがあるし、ステラリッジも最近黄色の他に新色が出るようになった。メーカーのサイトをじっくり穴が空くほど読んだ結果、エアライズ1にすることに決めた。以前、エアライズ2を使っていたことがあって、耐久性と信頼性が十分だったからだ。, エアライズ1を購入したのはクリスマスころ。ストックシェルターで何回か寝ただけで、「ストックシェルターは止めたほうが良い」ということを感じた。おっさんの勘は鋭いので、言うとおりにした方が良いと判断した。, 以前、10年ほどエアライズ2を使っていたことがあり、扱い方はだいたい分かっていたので、そのうち設営しようと思っているうちに、かなりの時間が経ってしまった。今日はその時。細かくチェックするついでに設営してみることにした。, シームコートの塗り方、設営・撤収方法などが書かれている。内容をしっかり理解して何度も使っていればそのうち分かるようになる。 メーカーのHP上でも詳しい説明が掲載されている。一度は熟読しておくことをオススメする。, まずは付属のペグのチェック。収納袋は付属しない。全部で13本。 13本という半端な数は、予備1本が含まれているわけではなく、設営の際は全て使用する。, 以前使用していたエアライズ2のペグも持っているため、新品は予備としてとっておくことにする。予備がこれだけあれば、一生ペグに困らないだろう。むふふ。, ペグはV字型のジュラルミン製。ジュラルミンとは、アルミニウムに銅・マグネシウム・マンガン・珪素(けいそ)などを混ぜた強い軽合金で、航空機などの材料になっている。 ペグの頭に切り欠きと穴が付けられている。, ペグに穴が空いていると、非常に扱いやすくなる。私好みのペグ。 ロープを穴に通して縛っておくと、風で飛ばされてどこかに行ってしまうことがなくなる。, おっさんはいつの間にか重さを量らないではいられなくなってしまった。軽量化病は不治の病。もう死ぬまで治ることはないだろう。, 続いてフライシート。 エアライズ1を選ぶ時、フライシートの色が非常に気になった。野宿しやすいようにグリーンが欲しいのだが、メーカーのHP上だと明るい緑色となっている。ネット上で情報を漁ってみると、落ち着いたグリーンだし、過去実際に見かけたエアライズのグリーンも落ち着いた色だった記憶がある。, 上の画像はメーカーHPから拝借したもの。オレンジはだいたい写真と実物は同じだが、グリーンは実物とは全然違う。グリーンを選ぶ人は、目立たない自然に溶け込む色がいいと思っているはずなので、写真のグリーンはマズい。私は購入する際、かなり躊躇してしまった。写真と同じグリーンだったら、間違いなくモンベルのステラリッジを選んでいたことだろう。, 生地はツエルト用。半端な生地が余っていたのか。 以前持っていたエアライズ2のフライシートはオレンジだったが、なぜか収納袋はグリーンだった。(木曽駒ケ岳のキャンプ場で、強風に飛ばされてどこかに行ってしまった。), 邪魔なタグは切る。袋を裏返して余分なところも切る。さすがに面倒なので、リッパーで糸を切ってタグをキレイに外して縫い直すことまではしない。, おっさんニンマリ。微妙に余ったところが、気の弱さを表している。こういうところは限界まで頑張らなくていい。, 今度はポールのチェック。ふむふむ、昔と違って黄色に塗装されている。以前のものは、ジュラルミンの地肌のシルバーのままだった。, ポールは9本組で両端に石突が取り付けられている。収納した長さは410mm、伸ばした長さは327cm、ポール1節の長さは393mmとなっている。ポールの外径は中央部で9.1mm。, 最新モデルはDACのフェザーライトとなっている。以前持っていたのはユナン スカンジウムポールだった。, ポールセットには、リペアパイプが1個付属している。強風に煽られてポールが曲がった際、これを曲がった部分に挿し、両端をガムテを貼って固定して応急修理する。これはあくまで応急的なものなので、長期遠征する時は予備ポールを持っていった方がいい。, 各部のチェックが終わったところで、早速エアライズを設営してみよう。風が強いので飛ばされないように注意して行った。, 出入り口の反対側ショックコードは留めていない。本体とフライシートをくっつかないようにする(接触すると、その箇所から漏水する)のが、フライシート3箇所に付いているショックコードの役目、常にテンションを加えてシワが入らないようにする。しかし、ロープが付いていない状態だとやりにくかったため、今回はショックコードの固定はしなかった。今度カスタマイズの時に解説しよう。 基本、出入り口の反対側を風上側に向けて設営する。すると風圧面積が減り、耐風性能が向上する。, 内部のようす。スペック上では100×205cmとなっている。一人では十分な広さ。 中に荷物を置いても横になれる。, 入って右側にメッシュポケットが付けられている。中身が見やすいのと濡れたものでも乾燥しやすい。小物入れに便利。邪魔な注意書きのタグは切り取る。, 出入り口を閉めたところ。換気するために上を少し開けている。こうしておくと風の通りが多少良くなる。, 出入り口を全面メッシュにしたところ。メッシュが内側、本体生地が外側。メッシュにした状態で開度調整をしようとすると一旦メッシュを開ける必要がある。エスパースは外側がメッシュになっている。しかし、メッシュの外と内との違いくらいで便利だと思うことはなかった。, ファスナーを全開したところ。ちゃんとストッパーが機能している。フラップなしの方だけシームテープが貼られている。細かい配慮が感じられる。シームテープは必要最低限でいい。(コストが嵩むし、重たくなる。), もっとじっくりチェックしたかったが、風が強くテントがバタバタ煽られて危険だったため、早めに撤収することにした。, 張り綱をしっかり張っておいたのだが、風で煽られて小さなブロックが動いてしまった。 自在が動いてロープが緩んできたこともある。自在はやっぱり使いづらい。, 用が済んだらさっさと撤収する。風が強い時、ポールを外す時が一番危ない。風が弱くなった時を見計らってタイミング良くポールを外した。こうしてペチャンコになってしまえば、あとはこっちのもんだ。, ポールを折りたたむ時は、まずは真ん中から半分にする。端からたたむと中のショックコードに負荷がかかり伸びてくる。(特に一番最後折りたたむ時に負荷がかかる。), テントの四隅の外側の縫い目。ここにシームコートを縫って防水処理する必要あり。あとでやっておくことにしよう。, 縫い目のアップ。毛細管現象により内側に水が漏れる。内側にはシームテープが張ってあるが、外側からシームコート剤を塗布するようにと説明書にかかれている。キッチリ処理をしておけば、大雨が降って辺りが水浸しとなっても浸水を免れることだろう。, 物置小屋にテントを張らないんですか。 私は冬場室内に3人用テントを張ってそこでデスクワーク をしてます。案外体温とパソコンでかなり快適です。 セラミックヒーターをつかうと暑くて大変です。, 物置の中でテントを張ると身動きとれなくなりますし、そもそも中でデスクワークできるようなテントがアリません。 農業用のビニールで囲いを作ってもいいかもしれませんね。, 西海岸の後に中国とは、、さすが唐揚げ隊長 !